あたりまえですね。データを間引くと感度が落ちます。
技術的な高速化はいくつか施しました。4000銘柄の1日分のバックテストが4秒程度(昨日までは25秒かかっていた)で回せるようになりました。1日4秒でも2年分のバックテストには30分程度かかります。(昨日までは4時間)
ここでさらにデータを間引くべきかどうか。というのをためらっているわけです。
間引いたデータ用にロジックの再調整が必要となってくるわけです。
もどかしいですね。ロジック調整しやすくするためにスピードを上げようとデータを間引いたのに、そのためにロジック調整の作業が発生するわけです。
去年の8月ごろにやってた作業再び。って感じですね。





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