もとふくさんがトレイリングストップのことを書いてますね。
Yahooチャットの株-全自動~の部屋に来る人にはときどき話してますが、うちの手仕舞もトレイリングストップの改良版だったりします。
トレスト(略)は上昇とともに損切りラインをじょじょに上げていく手仕舞手法ですが。上昇途中の振り落としを避けるためには余裕を持たせて損切りラインを設定する必要があり、そのため最高値より少し下の位置で安く売られてしまいデイトレではあまり効率よい利食いができません。
全自動無人売買システムを開発するには、自分でプログラミングしてザラ場中にテストと修正を繰り返す必要があります。
これには結構な労力と時間と根気とほんの少しの資金と技術と経験が必要となります。
振り落としに耐え、最高値で利食いできる手法を実現したいものですね。





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